横浜市鶴見区。ここで30年獣医療を続けているのが清水動物病院。ちょっとドキドキしながらドアを開けると、迎えてくれたのは温和な雰囲気の邦一先生と、明るい笑顔の宏子先生。 まるでずっと前から知り合いだったかのように優しく迎えてくれるおふたりに緊張感も吹っ飛び、すぐに気持ちがほぐれてきました! そういえば、ここに来院してくる動物たち、みんななにやらとってもリラックスしているような…。 「いつも飼い主さんや動物にとって居心地のいいところ、楽しいところって思ってもらえるように努力しています。動物に恐怖心を与えないように、飼い主さんと同じ気持ちになって悩みや相談を聞いて理解するようにみんなで努めてるんです」(宏子先生談)
このアットホームな雰囲気は、先生たち、スタッフの方々のたっぷりの愛情から生まれていたのです! それでは・・・、 この“たっぷりの愛情”は、いったいどこから湧き出てきているのでしょうか!?